SPI対策を始めたい就活生へ

SPI対策、何から始めればいい?

まず5分で今の実力を
チェック。

言語・非言語・英語の厳選問題に挑戦。
まず問題を解いて、苦手を見つけるところからSPI対策を始めよう。

  • 5問・約5分
  • 会員登録無料
  • 言語・非言語・英語対応
SPI問題に取り組む学生

能力検査と性格検査の内容をチェック

SPIの試験内容とは?

能力検査

基礎的な学力や論理的思考力を測る検査です。

言語

中学〜高校レベルの国語力、読解力、語彙力などが問われます。

厳選5問・約5分で試す

非言語

高校数学I・Aレベルの計算力や論理的思考力、図表読み取りなどが出題されます。特に「推論」「場合の数」は高頻出です。

厳選5問・約5分で試す

英語/構造的把握

一部の企業は英語検査(同意語・反意語など)やロジカル思考を測る構造的把握力検査を加えることがあります。総合商社やコンサルファームなど、外資系・難関企業で導入されることが多いです。

厳選5問・約5分で試す

性格検査

約300問の質問に対し、自己評価のスタンスで答える形式です。応募者の思考パターンや対人関係へのアプローチを把握し、自社の文化に馴染みそうかの確認が行われます。嘘や誇張を見抜く仕組みが存在するため、企業受けしそうな回答を狙いすぎると逆に不自然さが浮き彫りになるリスクもあります。

企業によって出題範囲・形式が異なる場合があります。

こんなお悩みありませんか?

バクソクSPIなら、「最初の一歩」をすぐ開始!

よくある状態
バクソクSPIだと

何を勉強すればいいか分からない

まず実際の問題に挑戦して、現在地を確認

5分で今の実力が分かります。

SPIがどんな問題か分からない

言語・非言語・英語の問題を実際に体験

本番に近い形式で出題します。

参考書を最初から全部やる時間がない

頻出問題・苦手な問題を中心に対策

やるべき問題に集中できます。

解き方が分からない

問題集・解説を使って復習

分かりやすい解説で理解が進みます。

SPI対策、どのくらいやればいい?

まず5分。あとは1日15分から、自分のペースで。

STEP 01今日

まず5分受験

言語・非言語・英語から
気になるカテゴリに挑戦。

約5分
STEP 021〜3日目

苦手を確認

間違えた問題を中心に復習。

15分〜
STEP 034〜7日目

問題演習

頻出問題を繰り返す。

15〜30分
STEP 042週目〜

再度確認

最初より解けるか確認。

15分〜

※学習時間・効果には個人差があります。上記は学習方法の目安です。

SPIの次のステップもサポート

人材紹介も利用できます希望する方は就活サポートも無料

SPI対策だけでなく、希望する方は就活サポートも利用できます。あなたに合った企業の紹介から、ES・面接対策、自己分析やキャリア相談まで、就活を無料でサポートします。

SPIだけの利用でも問題ありません。
あなたに合った企業を紹介
ES・面接対策
自己分析・キャリア相談
利用料0円

※キャリアサポートは希望する方のみご案内します。
※SPIだけの利用でも問題ありません。

キャリアアドバイザーに就職相談する学生
SPI対策に取り組む学生

SPIだけの利用でも問題ありません

  • キャリアサポートは希望者のみ

まずはSPI対策だけ使っていただいてもOKです。

よくある質問

Q. バクソクSPIは無料ですか?+

会員登録は無料です。無料で利用できる機能については各画面でご案内しています。

Q. どのくらい時間がかかりますか?+

かんたん受験は5問・約5分です。しっかり力試ししたい方向けに本格受験も用意しています。

Q. 何から始めればいいですか?+

まずは「かんたん受験」がおすすめです。言語・非言語・英語から気になるカテゴリを選んで挑戦してください。

Q. SPIだけ利用することはできますか?+

はい。SPI対策のみでも利用できます。

Q. キャリアサービスを利用しないといけませんか?+

いいえ。キャリアサポートは希望する方にご案内します。

Q. どのくらい勉強すればSPI対策できますか?+

必要な学習時間には個人差があります。まず5分の問題に挑戦し、間違えた問題や苦手な分野を中心に継続して対策することをおすすめします。

SPI対策、何から始めればいいか迷ったら

まず5問・5分から試してみよう。

対策を始めるのが早いほど、本番までに余裕を持って準備できます。

5問・約5分 言語・非言語・英語対応

無料で5分受験する